ホーム会社概要営業品目設備概要環境対応







 


質問一覧


回答一覧

Q. どんなアプリケーションに対応していますか?
Macintosh版(Illustrator・Photoshop・InDesign CS4まで)に対応いたします。
Windows版(Illustrator・Photoshop・InDesign CS5まで)に対応いたします。
※PDFの場合は必ずフォントを埋め込んで下さい。
※InDesignの場合は出来る限りPDFで入稿をお願いします。
※Illustratorの場合は、必ずフォントのアウトラインをとって下さい。
※その他のソフトはご相談下さい。
※必ず使用されたソフトのバージョン、Macintosh版・Windows版をお教え下さい。
Q. Word、Excel、PowerPointのデータはそのまま印刷に使えますか?

対応しております。ただし、データの作成方法によっては完全再現が難しい場合がございます。事前にご相談いただきますようお願いいたします。

Q. データはどのように渡せばいいですか?

メール・CD-ROM・DVD-R・USBメモリ・MO等一般的なメディアに対応しております。
※破損やデータの消失などの責任は負いかねますので、必ずご自身でデータのバックアップをお願いいたします。

Q. データだけ渡せば印刷できますか?

入稿されるデータのプリンタ出力もデータと併せていただけるようお願いいたします。

Q. データを渡してから変更点が出てきました。修正してもらえますか?

データ入稿は『完全データ入稿』を前提としています。データの修正が必要な場合、別途料金が発生いたします。また、当社に無いフォントを使用されている場合は、違うフォントに置き換えることがございます。ご了承下さい。

Q. どんなフォントが使えますか。

モリサワのパスポートに対応しております。
但し、Illustratorの場合はフォントは全てアウトライン化してくださるようお願いいたします。
また、InDesignで作成されている場合は出来る限りフォントが埋め込まれたPDFでの入稿をお願いします。

Q. 画像のデータ形式で注意する点は?

画像データは、CMYKのEPSまたはTIFFでお願いいたします。

Q. RGBのデータは使用可能ですか?

RGBモードのデータ、JPEG画像でも対応させていただきますが、色味が予想以上に変わってしまったり、ギザツキのある印刷になる場合がございます。

Q. 画像の大きさはどれぐらい必要ですか?

画像解像度は、実際の出力サイズに拡大・縮小したときに300dpi以上あるようにして下さい。
また、モノクロ2階調(線画)の画像は1,200dpiの解像度が必要となります。

Q. Illustratorの色指定で気をつけることは?

出力トラブルを避けるため、『オーバープリント』のチェックは外して下さい。
また細すぎる線は印刷することができませんので、線の太さは0.3pt(約0.1mm)以下にならないようにして下さい。
MS-WORDやMS-EXCELの最細線は印刷ではほとんど表現されませんので、一段階太い罫線で指定していただくようお願いいたします。

Q. 画像を取り込んだり修整してもらうことはできますか?

弊社で画像の入力・編集を行う場合、別途料金が発生いたします。ご了承下さい。

Q. Illustratorで透明、ぼかし、ドロップシャドー等を使用していますが大丈夫ですか?

対応は可能ですが、出力時のトラブルが起きやすいため、出来る限りPhotoshop等で画像化したものを配置してくださるようお願いいたします。
データによっては、出力できない場合がございます。
また、Illustratorで透明、ぼかし、ドロップシャドー等を使用している場合は、どこに使用しているかを明記して下さいますようお願いします。

   
ホーム会社概要営業品目設備概要環境対応高精細印刷ブログデータ入稿Q&A個人情報について